ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー

ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー “Rogue One: A Star Wars Story”

監督:ギャレス・エドワーズ

出演:フェリシティ・ジョーンズ、ディエゴ・ルナ、ベン・メンデルソーン、
   ドニー・イェン、マッツ・ミケルセン、アラン・テュディック、
   チアン・ウェン、リズ・アーメド、フォレスト・ウィテカー

声の出演:ジェームズ・アール・ジョーンズ

評価:★★★




 もちろんメカはたっぷり登場するし、空中戦は見せ場のひとつだ。帝国軍と反乱軍の対立構造は守られるし、宇宙空間も贅沢に設計される。忠誠や犠牲がドラマを盛り上げるのもお馴染み。ただ、「スター・ウォーズ」シリーズの外伝とでも言うべき『ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー』は、これまでよりも大分生々しい画が連続する。具体的には戦争の色だ。ヴェトナムやアフガニスタンを連想させるところがあるくらいだ。

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FILM PLANET blogは1月31日の更新をお休みします。

翌日2月1日より通常更新に戻ります。

どうぞよろしくお願いします。

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誰のせいでもない

誰のせいでもない “Every Thing Will Be Fine”

監督:ヴィム・ヴェンダース

出演:ジェームズ・フランコ、シャルロット・ゲンズブール、
   マリ・ジョゼ=クローズ、レイチェル・マクアダムス、
   ロバート・ネイラー、パトリック・ボーショー、
   ピーター・ストーメア、ジュリア・セーラ・ストーン、ジャック・フルトン

評価:★★




 ジェームズ・フランコが目を覚ます掘っ建て小屋は、深く雪の積もった上に建つ。冒頭のこの場面からラストカットに至るまで、ずっと目に残り続けるのが、画の美しさだ。一つひとつの色がくっきり鮮明で、それを包み込む光が、何ともまあ、柔らかい。静寂の中に響く音も丁寧に捕まえられる。とりわけ光のイメージが強い。

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ミス・シェパードをお手本に

ミス・シェパードをお手本に “The Lady in the Van”

監督:ニコラス・ハイトナー

出演:マギー・スミス、アレックス・ジェニングス、ジム・ブロードベント、
   フランシス・デ・ラ・トゥーア、ロジャー・アラム、デボラ・フィンドレイ、
   クレア・ハモンド、クレア・フォイ

評価:★★★




 最近のマギー・スミスは毒舌や高飛車がやたら似合う。「ダウントン・アビー 華麗なる英国貴族の館」(10~15年)や「マリーゴールド・ホテルで会いましょう」(12年)が分かりやすい。『ミス・シェパードをお手本に』でも口から出てくるものには黒いものがたっぷり混じっている。それなのに嫌な感じを受けないのが楽しいところで、むしろその棘混じりの言葉の海にずっと浸かっていたい。

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January 20-22 2017, Weekend

◆1月第3週公開映画BUZZ


トリプルX 再起動 “xXx: Return of Xander Cage”
 配給:パラマウント
 監督:D・J・カルーソ
 Budget:$85,000,000
 Weekend Box Office:$20,130,142(3600)
 OSCAR PLANET Score:41.0
 Oscar Potential:視覚効果賞、録音賞、音響効果賞
 Razzie Potential:作品賞監督賞脚本賞
           主演男優賞:ヴィン・ディーゼル

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二重逃亡

二重逃亡 “Term Life”

監督:ピーター・ビリングスレイ

出演:ヴィンス・ヴォーン、ヘイリー・スタインフェルド、ビル・パクストン、
   ジョナサン・バンクス、マイク・エップス、ジョルディ・モリャ、
   シェー・ウィガム、ジョン・ファヴロー、ウィリアム・レヴィ、
   タラジ・P・ヘンソン、アナベス・ギッシュ、テレンス・ハワード

評価:★★




 真っ先に目が行くのは、ヴィンス・ヴォーンが前髪を下ろしていることだ。ずっとデンジャラスな額を全開にした髪型で通していたのに、どんな心境の変化があったのか。そう言えば、大分痩せて顔が締まって見えなくもない。ふと思い出す。20年前のヴォーンは、こんな兄貴がいたらイイなぁと思わせるほどに格好良く、キラキラ見えたものだ。『二重逃亡』ではあの頃のようなヴォーンに会えるのだろうか。

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マダム・メドラー おせっかいは幸せの始まり

マダム・メドラー おせっかいは幸せの始まり “The Meddler”

監督:ローリーン・スカファリア

出演:スーザン・サランドン、ローズ・バーン、J・K・シモンズ、
   ルーシー・パンチ、ジェイソン・リッター、ランダル・パーク、
   ケイシー・ウィルソン、マイケル・マッキーン、ビリー・マグヌッセン

評価:★★★




 夫を亡くして一年経つニュージャージー在住のマーニーは、脚本家の娘ロリの住むロサンゼルスに越してくる。社交的な彼女はそこで、娘の友人たちを始めとする周囲の人間の心を次々掴んでいく。その方法がiPadを贈るだとか、結婚費用を出してあげるだとか、夜間学校へ向かう際の足になるだとか、…とにかく、たっぷり持ち合わせている金と時間と善意を気前良く使うというもの。しかも、踏み込むべきではない他人の領域に入り込むこともしばしばだ。はっきり言って、アッという間に嫌われる要素を具えた人物。

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マダム・フローレンス! 夢見るふたり

マダム・フローレンス! 夢見るふたり “Florence Foster Jenkins”

監督:スティーヴン・フリアーズ

出演:メリル・ストリープ、ヒュー・グラント、サイモン・ヘルバーグ、
   レベッカ・ファーガソン、ニナ・アリアンダ

評価:★★★




 メリル・ストリープの歌には「マンマ・ミーア!」(08年)「イントゥ・ザ・ウッズ」(14年)「幸せをつかむ歌」(15年)とことごとく酷い目に遭っているので、『マダム・フローレンス! 夢見るふたり』にも警戒して臨まないわけにはいかない。ところが、これが悪くないのだ。ストリープが演じるのは知る人ぞ知るオペラ歌手フローレンス・フォスター・ジェンキンス。1940年代、親から受け継いだ莫大な遺産を音楽界へ注ぎ込む彼女の夢はソプラノ歌手になることだ。ただ、彼女はとんでもない音痴だった。

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ブルーに生まれついて

ブルーに生まれついて “Born to Be Blue”

監督:ロベール・ブドロー

出演:イーサン・ホーク、カルメン・イジョゴ、カラム・キース・レニー、
   トニー・ナッポ、スティーヴン・マクハティ、
   ジャネット=レイン・グリーン、ダン・レッド、ケダー・ブラウン、
   ケヴィン・ハンチャード、トニー・ナルディ、バーバラ・ママボロ

評価:★★★




 世界を魅了する偉大なる才能は、どうして皆、アルコールやドラッグにハマるのか。そして映画で取り上げられる偉人は、どうしてこのタイプばかりなのか。ジャズ・ミュージック シーンで愛されたチェット・ベイカーもまたそのひとり。ベイカーはヘロインにどっぷり浸かっている。

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ハンズ・オブ・ラヴ 手のひらの勇気

ハンズ・オブ・ラヴ 手のひらの勇気 “Freeheld”

監督:ピーター・ソレット

出演:ジュリアン・ムーア、エレン・ペイジ、マイケル・シャノン、
   スティーヴ・カレル、ルーク・グライムス、ガブリエル・ルナ、
   アンソニー・デサンド、ジョシュ・チャールズ

評価:★★




 ジュリアン・ムーアが刑事で、エレン・ペイジが機械工。そしてふたりとも同性愛者だ。バレーボールの試合で知り合ったふたりが惹かれ合う様、なかなか楽しい。ムーアが主導権を握りそうに見えて、実はペイジがムーアを引き寄せている感じ。カントリーが流れるバーでダンスに興じる場面にニンマリ。

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January 13-15 2017, Weekend

◆1月第2週公開映画BUZZ


“Sleepless”
 配給:オープンロード・フィルムズ
 監督:バラン・ボー・オダー
 Budget:$30,000,000
 Weekend Box Office:$8,344,128(1803) zzz...
 OSCAR PLANET Score:24.8 BIG BOMB!!!
 Razzie Potential:作品賞監督賞脚本賞
           主演男優賞:ジェイミー・フォックス
           助演女優賞:ミシェル・モナハン

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第37回ゴールデン・ラズベリー賞ノミネーション予想

 昨年のゴールデン・ラズベリー賞で助演男優賞を受賞したのは「ジュピター」(15年)のエディ・レッドメインだ。そう、「博士と彼女のセオリー」(14年)でオスカーを受賞したばかりで、昨年はラジー賞候補に挙がると同時に、「リリーのすべて」(15年)によりオスカー候補にも挙がっていた。

 つまりラジー賞は大根役者だけが選ばれる賞ではない。実力者であっても、似つかわしくない役柄に手を出したり、とんでもない失敗作に出てしまうことで、しっかり目をつけられる。そこには「オマエ、何やってるんだよ。せっかく才能があるんだから、もっとしっかりしてくれよ」…という激励の意味合いが込められているのだ。

 …と好意的に解釈する必要はもちろんない。単に色んな意味で「やっちまった」映画や俳優を揶揄いたい、いじめではなくあっけらかんと笑い飛ばしたい、それだけだ。ジョークの一種。だから時々、それを理解して授賞式に出席するツワモノが表れる。ハル・ベリーやサンドラ・ブロックは式に姿を見せて、ユーモラスに悪態をつき、かえってイメージをアップさせた。うーん、アメリカの憎めないところではないか。ドナルド・トランプには到底できない芸当だ(ちなみにトランプは「ゴースト・ラブ」(91年)によりラジー賞助演男優賞獲得済み)。

 …と、そんなこんなで、今年も適当に各部門を予想。以下の通り。



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ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅 “Fantastic Beasts and Where to Find Them”

監督:デヴィッド・イェーツ

出演:エディ・レッドメイン、キャサリン・ウォーターストン、ダン・フォグラー、
   アリソン・スドル、エズラ・ミラー、コリン・ファレル、サマンサ・モートン、
   ジョン・ヴォイト、カルメン・イジョゴ、ロン・パールマン、
   ジョニー・デップ、ゾーイ・クラヴィッツ

評価:★★★




 ハリー・ポッター支持者なら名前を憶えているのか。ニュート・スキャマンダーは最近のホグワーツで教科書として使われる「幻の動物たちとその生息地」の著者だ。魔法動物を愛する彼は、世界中を旅してその生態を研究しているらしい。魔法使い版のアーネスト・トンプソン・シートン、或いはムツゴロウさんと言ったところか。

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ワタシが私を見つけるまで

ワタシが私を見つけるまで “How to Be Single”

監督:クリスティアン・ディッター

出演:ダコタ・ジョンソン、レベル・ウィルソン、レスリー・マン、
   アリソン・ブリー、アンダース・ホーム、ニコラス・ブラウン、
   ジェイソン・マンツォーカス、デイモン・ウェイアンス・ジュニア、
   ジェイク・レイシー、コリン・ジョスト、サラ・ラモス

評価:★★★




 時々若い頃の高木美保に見えることを忘れれば、ダコタ・ジョンソンはなかなか魅力的な女優だ。とても身体が柔らかいと言うか弾力があると言うか、とにかく過剰に細いハリウッド映画界の中において、思わず触れてしまいたくなる肉感性を具えている。洋服の上からでもそれ分かるのだ。さすが「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」(15年)のヒロインに選ばれただけある。『ワタシが私を見つけるまで』のジョンソンはたいして露出しない。けれど、身体にポイントを置いた佇まいには、やはり吸引力がある。

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ガール・オン・ザ・トレイン

ガール・オン・ザ・トレイン “The Girl on the Train”

監督:テイト・テイラー

出演:エミリー・ブラント、レベッカ・ファーガソン、ヘイリー・ベネット、
   ジャスティン・セロー、ルーク・エヴァンス、アリソン・ジャニー、
   エドガー・ラミレス、リサ・クドロー、ローラ・プリポン

評価:★★★




 ヒロイン、レイチェルが面倒臭い上に、怖いの何の。アルコール中毒をきっかけに離婚するわ、電車の中から見えるカップルを勝手に理想化するわ、それをネタに妄想に耽るわ、元夫に無言電話をかけまくるわ、その幼い息子を家の外に連れ出すわ…。記憶をなくした夜に起こった女性失踪事件の容疑者になるレイチェル。アンタが犯人で良いんじゃないの?

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ダークネス

ダークネス “The Darkness”

監督:グレッグ・マクリーン

出演:ケヴィン・ベーコン、ラダ・ミッチェル、ルーシー・フライ、
   ダヴィード・マズーズ、ミンア・ウェン、ポール・ライザー、
   マット・ウォルシュ、ジェニファー・モリソン

評価:★




 はっきり言ってしまうと、父と母、娘と息子からなる四人家族が悪霊に憑りつかれる『ダークネス』で最も怖いのは、父親を演じるケヴィン・ベーコンの顔つきだ。ただでさえ夜中に睨まれたら大の大人でも小便をちびりそうに怖い顔なのに、ここでは骨に皮が貼りついたかのように生気がなく目も虚ろだ。俺に何をやらせるんだ…なんて怒りながら演技をしていたのかもしれない。

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January 6-8 2017, Weekend

◆1月第1週公開映画BUZZ


アンダーワールド ブラッドウォーズ “Underworld: Blood Wars”
 配給:スクリーン・ゲムス
 監督:ポール・W・S・アンダーソン
 Budget:$35,000,000
 Weekend Box Office:$13,688,751(3070)
 OSCAR PLANET Score:26.9 BIG BOMB!!!
 Razzie Potential:作品賞監督賞脚本賞
           主演女優賞:ケイト・ベッキンセール
           助演男優賞:テオ・ジェームズ


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胸騒ぎのシチリア

胸騒ぎのシチリア “A Bigger Splash”

監督:ルカ・グァダニーノ

出演:ティルダ・スウィントン、マティアス・スーナールツ、
   レイフ・ファインズ、ダコタ・ジョンソン、オーロール・クレマン

評価:★★★




 「ミラノ、愛に生きる」(09年)ではミラノの上流階級を舞台に鮮やかなる様式美を炸裂させたルカ・グァダニーノ。『胸騒ぎのシチリア』を包み込むのは、一転、淡い色彩だ。海のブルーも、木々のグリーンも、土のブラウンも、泥のグレイも、そして人の肌の色もホッとするような慎ましさ。目の奥に溶けていくような感覚を覚える。

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マイ・ベスト・フレンド

マイ・ベスト・フレンド “Miss You Already”

監督:キャサリン・ハードウィック

出演:トニ・コレット、ドリュー・バリモア、ドミニク・クーパー、
   パディ・コンシダイン、タイソン・リッター、
   フランシス・デ・ラ・トゥーア、ジャクリーン・ビセット

評価:★★




 最も印象に残るのは真夜中のヨークシャーの荒地で、ふたりがタクシーのライトに照らされながら歌い踊る場面だ。そして翌朝、そこで決定的な仲違いをする場面だ。トニ・コレットとドリュー・バリモア、子どもの頃からの親友ふたりの愛読書は「嵐が丘」なのだ。なるほどヨークシャーをこう使ったか。男が入ることのできない領域だ。面白い。

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ジャック・リーチャー NEVER GO BACK

ジャック・リーチャー NEVER GO BACK “Jack Reacher: Never Go Back”

監督:エドワード・ズウィック

出演:トム・クルーズ、コビー・スマルダーズ、オルディス・ホッジ、
   ダニカ・ヤロシュ、パトリック・ヒューシンガー、ホルト・マッキャラニー、
   ロバート・カトリーニ、ロバート・ネッパー

評価:★★★




 相変わらずトム・クルーズはスター街道をひた走る。オープニング、夜のダイナーでジャック・リーチャーの帰還を告げる場面。何もそんなに気取らなくても良いだろうと思うものの、何ちゅーか、クルーズだとそれで正解なのだと納得してしまう。影の多いリーチャー役は陽の個性の強いクルーズにはさほど似合うものではない。それでも強引に見せ切ってしまうのだ。

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December 30-1 2016, Weekend

◆12月第5週公開映画BUZZ


“20th Century Women”
 配給:A24
 監督:マイク・ミルズ
 Budget:-
 Weekend Box Office:$112,705(4) Great!
 OSCAR PLANET Score:88.7 BIG WAVE!!!
 Oscar Potential:作品賞監督賞脚本賞
           主演女優賞:アネット・ベニング
           助演女優賞:エル・ファニング
           助演女優賞:グレタ・ガーウィグ
           撮影賞、編集賞、美術賞衣装デザイン賞、作曲賞

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謹賀新年

 新年おめでとうございます。
お餅 正月 初日の出 初詣
 2017年のスタートです。今年、自分は何歳になるのでしょうか。もはや考えるのが恐ろしい歳と言うか、考えなくても胸に刻まれているのが痛いと言うか。この頃は電車の窓に映る自分の顔に驚愕します。いつの間にこんなに老けたんでっしゃろか。老け進行中なのにど派手な赤い服なんか着てて良いんでっしゃろか。どうでも良いですか。そうですか。

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